超高齢社会におけるかかりつけ医のための適正処方の手引き

日本医師会が作成している超高齢社会におけるかかりつけ医のための適正処方の手引きの「安全な薬物療法」、「認知症」、「糖尿病」に続いて、「脂質異常症」が発表されまました。

低リスクにおいて、薬物治療を考慮するのは、LDL-C≧180 mg/dLです。

超高齢社会におけるかかりつけ医のための適正処方の手引き 4.脂質異常症